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顧問料をケチっていた税理士が税務調査時に「大丈夫でしょう」→3年分の追徴課税!

 

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【税務調査110番】突然の税務調査に対応!月20件の調査立会い実績

 

 

このへんで、ひとつメニューできるよね。

 

 

会計・税務・ファイナンスの定義 

会計・税務・ファイナンスである。

 

会計は収支や資産や管理する仕組みで、

 

税務は所得税や消費税などを国家に納税する経済行為だ。

 

ファイナンスは資金の流れを把握し、資本市場から効果的に資金調達することをいう。

自分の強みをいかせるよね。スタートアップの企業に対して。

 

こういう経験が、
最後生きてくるね。
個人的には。

 

「大企業では経験ができないくらいのスピードで、
業務範囲が拡大していきました。たった3年半で
法務だけでなく人事労務経営管理を経験することが
できましたし、

さらに、入社2年目では自身が採用した部下も付き、
マネジメント業務も経験できました」と篠原さんは振り返る。

また、仕事柄、経営陣とのやり取りも多いため、
経営トップの考え方や、どうコミュニケーションを
取れば良いか、そうしたことを学ぶことができたことも、
大きな収穫だったという。
まあ、雑多な業務やらされますよね。

 

もう一度ベンチャーに入ろうと思っています。
よりスタートアップに近いところであれば、
さらに広い範囲の役割を担える。前職では経験できていない
財務・管理会計、経営企画といった領域も経験すれば、
経営層に食い込むことも可能になる。

もちろん事業内容の成長性、会社のビジョンへの
共感度が高いことが重要ですけど
とにかく成長性があること。
これにつきる。

 

スタートアップの組織デメリットはこれ。

 

1. 事業の将来性が未知数
良い意味でも悪い意味でも、事業がうまくいくのかは未知数。
一見すると、外からはうまくいっているように見えても、
舞台裏では案外とうまくいっていないことがある。
特にベンチャーは外向けのPRに力を入れているため、
事業の実態よりも外部からの評価が高い場合がある。
舞台裏は、ひどい場合も多いですよね。

 

2. その場しのぎの変化が多い
ベンチャーは経営体力がないことが多いため、
事業がうまくいかないとテコ入れも早い。そのため、
短絡的に対処するような変化が多く、変化によって
状況がより悪化することもある。短期的な対処も必要だが、
長期的な視点で対処した方がいい場合でも、それができない場合がある。
どうしても、短期的に成果を出したいんですよ。

 

3. 事業が軌道に乗ってからくる中途入社組は大企業気質の人が多い
ベンチャーとはいえ、中途入社で入ってくる大企業出身者は年齢も高く、
古株の若手社員に対してマウントを取る(上から目線で対応する)ことがある。
また、大企業気質の人が増えると減点方式の評価に偏ってしまい、
チャレンジよりもリスクヘッジを重視した対応が増えてしまう。
つまり、ベンチャーでありながら、中身が大企業化してしまうのだ。

 

こうなると終わってくるwww
まあ、もうベンチャーではないですよね。

コンサルタントの一番最初の仕事 夢を与えモチベを高める

コンサルタントの一番最初の仕事はクライアントのやる気を引き出すことです。
 
「PCが使えるようになったらこんなに良いことが待っている」「スマホでこん
な面白い未来が作れるんだ」という夢を与え、その会社のモチベーションを上
げることが非常に重要なんです。
 
(高齢者がPCを使えるようにする)
 
クライアント(高齢者)のやる気を引き出すことです。
例えば「Facebookで昔のご友人の近況を知れたり同窓会も開催出来ますよ」「
お孫さんとLINEで写真や動画のやり取りが楽しめます」など、モチベーション
を上げる方法はいくらでもあると思います