usermaのブログ

マーケティング

事例 プロモーションに必要な要素

スマート買取販売システム

 

クルマ売買の理想は本来個人売買

プロモーションに必要な要素が
つまっているな。

 

客の悩み
当社の強み

得られるメリット

 

でも、こんなもんか。
感情をゆすぶるのは、
どこだろう。

 

なぜ買取店で売ってはいけない!のか。
業界の裏事情を説明しているとこかな。

 

節税 魅力的な魔力を秘めたパワーワード どうなの実際?

節税 魅力的な魔力を秘めている。

けっきょく、多くの節税手法は、
支出をすることが必要になる。

 

その支出が投資にならず、
消費にしかならないのであれば、
思い切って税金払って、
資産形成するのが正解。

 

税金払って資産形成。
これが資産形成の基本です。

 

そのためにも、
事業を長く続けたほうがいい。

 

たとえば、
保険は節税になると言うが、
会社の存続期間トータルで見れば、
税額は変わらない。

 

これをもって、
保険は節税にならないと言う向きもあるが、

 

複数年度のスパンで考えれば、
資金繰りを改善するし、
一定の効果は得られると思う。

 

この辺りを丁寧に説明してもらうことが
とても大切。
それがないんですよねえ。

コミュニケーションのコツ

① 自分の考えを思うように伝えられない

② 会議などで積極的に発言できない

③ 一生懸命説明しても相手を納得させられない

④ 相手の話を誤解してしまうことがある

⑤ 人前で話すとあがってしまう

⑥ プレゼンや発表の場を避けてしまう

⑦ 職場の人やお客様との関係が微妙

⑧ 初対面が苦手。会話がはずまない

⑨ 急に意見を求められると頭が真っ白になる

⑩ コミュニケーション能力に自信を持ちたい

 

これらを克服するためにはどうすればいいでしょうか。

 

経験や実績、事例がないとなかなかうまくいかないことも

多いですが、それでも、うまく振る舞うことはできます。

 

端的に言うと・・・・

 

話の論点を押さえる。特に問題点を押さえる。

これにつきますな。④相手の話を理解なんてまさにこれ。

 

後は、

①、②、③、④

論理的に話す。相手の立場を理解する。

年齢とか経歴とか価値観とか

話の論点をそらさないようにする。

 

ただ、会議だと流れて行ってしまうので、

まあ、その流れに乗ることですね。

 

⑤、⑥ あがりを押さえるのは、自分の感情ではないと考える

⑦、⑧ 初対面、天気の話が無難ですよね。

⑨ 基本に戻る

 

 

 

と、まあ、端的になっていませんが、

本読んで、自分で試して、しっくりいくものを

取り入れていくのが、ベストでしょ!

少しずつ、やれるところからやればいい。

 

新人のころに実施している人は、成長が早い!

キャッチコピーは、お客さんにとっての理想的な未来を、 うまく的を得て、提示してあげることができれば、完成。

お客さんは、

 

自分の問題を解決することや
自分にとって本当に理想的な未来を手に入れることになら


高いお金を払ってしまいます。

 

お客さんにとっての理想的な未来を、
うまく的を得て、提示してあげることができれば、

 

商品説明など一切せずとも、
かなり高額でも売れてしまうということ。

 

だが、これがなかなか難しい。

 

例えば、
フラッと家電量販店に行ったときに

 

「ここだけの話、
一部の人だけがこのスピーカーを求めて
買いにきます。

日本トップクラスのコンテンツ開発、
番組開発など、クリエイティブなものを生み出す
職種の人たちです。

 

このスピーカーで好きな音楽を鳴らすと
あまりひらめきが足りない日でも
次々とインスピレーションが降ってきて
コンテンツが作られていく
ようです。

 

自分が本来もっている
クリエイティビティーをいつでも自由自在に
発揮させ
、使いこなしたい方は、
そのスイッチを入れる右腕的ツールとして
このスピーカーを一度試されてはどうでしょうか」


いくらでも衝動買いしてしまうんじゃないでしょうか。

 

スピーカーが欲しかった訳(表のニーズ)ではないです。
コンテンツを開発できる環境が本当に手に入れたい理想的な未来(裏のニーズ)でした。
(消費者が、言語化できるほどの顕在ニーズにはなっていない。)

 

ポイントは、
お客さんにとって、使うことによって体験する未来であり
その体験と同時に味わう感情です。

 

この強い快適感情を伴った、未来を具体的に、

イメージできるぐらい鮮明に提示すること。

 

大切な質問は、

この商品を利用すると、お客さんは
具体的にどんな理想的なことができるようになりますか?

です。

 

そこから得られる未来を
商品名やキャッチコピーに入れます。

 

まずは相手に自分を似せてから、徐々に互いの違いをわかり合っていく


自分を「相手に似せる」ことで、誰でも第一印象をよくできる 

 

もし、会う前に先方の情報があるなら、できるだけ相手や、

相手が所属する集団に自分を似せるのが鉄則だ。

 

職種にもよるが、相手のことを考えずに強引に

自分を売り込もうとすると、印象的であるより単に

「変わった人」と受け止めれ、ーー中略

 

私たちはまず「自分と似たもの」にしか、

安心して心を開こうとしないからだ。

これは、「私たち」というより、動物の本能だ。

 相手のことを考えるなら、

相手のためを思うなら、

共感とともに、相手に

仕草を似せるべきと。

 

もし、事前情報なしにその場面を迎えたなら、

会ったときに、その場で相手から得られる範囲で似せればよい。

相手の「話すスピード」や「アイコンタクトの強さ」に注目することだ。


話すスピードの速い人は、相手にゆっくり喋られると、

コントロールされているように感じてイライラする。

 

アイコンタクトの強い人は、威圧的に感じるかもしれないが、

実は用心深い人だ。

 話すスピードは考えなかったなあ。

うなずいたり、同じ動作を心がけたことは

あったけど。